シーアンドシーメディアは、MMORPG『Forsaken World』の正式サービスを6月23日より開始しました。

オープンβテスト時には、本作の特徴でもあるユーザー主導型コンテンツである祈りで「紀元マイレージ」が順調に溜まっているので、近日中に紀元ボスが出現する予定のほか、これによりユーザー間でのギルド設立に伴いギルド基地の建設などが行えます。正式サービス開始によるアップデートなどはありませんが、有料アイテムの販売も開始されています。

『Forsaken World』では、今後、月ごとに様々なアップデートが用意されています。アップデートの詳細についてはまだ発表されていませんが、9月までのスケジュールの中には、レベルキャップの解放をはじめ、ギルド基地のアップグレード、新しいダンジョンの追加などが順次行われていく予定です。(記事元より)