• 画像の添付
  • 相変わらず、お見事ですね。
    (文章も相変わらずですが..。)
    (^_^;)

    独自研究をしている事が、良く解ります。


    私も疑問を1つ..。

    ステルス迷彩の「光源屈折法」ですが、
    私は疑心暗鬼ですね。

    「ステルス使用者」を「A」、

    「観測者」を「B」とします。

    「A」と「B」を配置し、

    「A」の後ろに、「観測物」を
    「B」に観測出来ない様に、
    「対角線上」に配置した場合。


    ・図
    「B」 「A」 「観測物」


    「A」が「ステルス」起動に依る
    「光源屈折」を行った時、

    「光源」が「A本人」に当たらなく成った事で、
    「A本体」の「視認光源」を発しなくなり、

    「A」の「姿」は「B」に
    観測出来ない状態に成ります。

    しかし、

    「A」の後ろにある
    「観測物」の「視認光源」は、

    「A」に依り、「B」に
    観測去れない状態のままです。



    (「A」の存在が消えた訳では無く、
    「A」の本体を透過した訳でも無い。
    又、「A」の「光源屈折」に依り、
    「B」に直接届かない為。)



    結果、

    「A」のシルエットは、
    確りと「B」に観測されます。

    シルエットが、どう見えるかは、
    状況に依りますが..。

    影(暗転)で有ったり、
    「光源自体」
    (太陽光や電灯光源、等)(>_<)マブシイ!
    で有ったり、
    「B」側の周囲の背景光源や
    「B本体」の光源。
    (つまり、B本人の容姿。)
    (-_-;)エエ〜..。


    最も重要な欠点も有りますね。

    「A」本人は、
    周囲を目視出来なく成ります。
    (-_-;)オイオイ..。

    「光源」を「屈折」させて仕舞う事は、
    自身が目視する為に必要な光源を
    断つ事に成るからですね。


    光、太陽光が物体に当たった時、
    「3原色」の中で、
    吸収出来なかった光のみが、
    反射光源と成り、
    「人間」の目に入り、
    「色」として確認されます。

    (人間が目視出来るのが、3原色だとか..。)

    (疎外した色が
    その本人の色と成る。

    ..自然界も..皮肉ですね..。)
    (__)


    因って、

    現在、研究中の
    「デジタル・カメラ」に依る「撮影投影法」しか、
    無いと思いました。


    飽くまでも、
    「光源屈折」が
    「鏡」に近い場合の話ですが..。
    (^_^;)

    鏡の屈折の場合は、

    光源進入角度が
    実直に関係するので..。
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