ミオ図書館3階の本棚を調べてみたら、興味深いものを見つけました。
多分皆さん知ってますよね。
その中の、はじまりの話について話たいと思います。

『はじめに あったのは
こんとんの うねり だけだった』
こんとんのうねりとは何なんでしょうか。
『すべてが まざりあい
ちゅうしんに タマゴが あらわれた』
アルセウスのタマゴを指していますね。
『こぼれおちた タマゴより
さいしょの ものが うまれでた』
アルセウスが誕生したことを指します。
『さいしょの ものは
ふたつの ぶんしんを つくった』
ディアルガ パルキアの誕生を指していますね。
『じかんが まわりはじめた
くうかんが ひろがりはじめた』
ディアルガによって時間が動き、パルキアによって空間が広がったことを指していますね。
『さらに じぶんの からだから
みっつの いのちを うみだした』
エムリット アグノム ユクシーの誕生を指していますね。
『ふたつの ぶんしんが いのると
もの というものが うまれた』
パルキアとディアルガが祈ったんですね。 ダジャレではないです。決して。
『みっつの いのちが いのると
こころ というものが うまれた』
エムリット アグノム ユクシーが祈ると、人間にある3つの感情が生まれたわけですね。
『せかいが つくりだされたので
さいしょのものは ねむりについた』
そして主人公がてんかいの笛を吹くことでアルセウスがはじまりのまに登場するわけです。

ま、というわけです。
時間があるときに、分かりやすく翻訳することにしますね。

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